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精神安定剤や睡眠薬は極めて危険?痴呆やガンの原因に

2015年1月30日現在、ISILと呼ばれる過激派に日本人が人質となっていて、事態はこう着しています。


報道は内容が錯綜していて、ネット上にも真偽不明の情報であふれています。


今回のエントリーでお知らせすることも、もしかしたらデマかもしれません。
どうか眉に唾をつけてご覧ください。

デマかもしれないのに当ブログで紹介するのは、本当である可能性もゼロではないからです。


人質事件なのに、どうしてこのブログと関係するのか?と不思議に思われたでしょう。

実は、お知らせするのは


人質としてとらわれている男性のお母さんが服用しているとされる薬


についてのネットの書き込みです。

結論をざっくりまとめると、


精神安定剤や睡眠薬として一般に流通しているものの中には、痴呆やガンを引き起こすものがある。


ということになります。
具体的には、

デパス ハルシオン グマチール ゾロフト

といった薬ですね。

アメリカでは危険性を指摘する論文も作られているそうです。


くどいようですが、これはデマかもしれません。
単なる「ネットの書き込み」であり、信憑性を問われれば、甚だ心もとないとしか言いようがないのです。


しかし私としては、「こうした情報はとりあえず広めておくべき」という考えなのです。


注意を喚起しておけば、「危険だという話があったけど、どうなんだろ?」という問題意識が生まれます。


それからは、各自で調べるなどして判断できます。


こうした情報を知らなければ、検討すらできません。
何の疑問もなく、服用を続けるでしょう。


万が一、発がんや痴呆のリスクが実際に上がるとしたら、取り返しのつかないことになります。


問題の書き込みがあるまとめ記事は、こちらです。


ぜひ一読されて、内容を頭に入れて下さい。


本日はメルマガを発行いたします。
いつものように19時ごろ発行予定です。

ご長寿さんの生活習慣をお知らせします。


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